佳子さま海外公務「眞子様より早く結婚を」理由に共感相次ぐ

編集部 斎藤茜

佳子さま「美しさの中にもかわいさ」輝く笑顔がヤバい

佳子さま初の海外公務「オーストリア・ハンガリー訪問」が始まりました。美しいお衣装・お着物姿の佳子さまが、持ち前の美貌と輝くばかりのスマイルを武器に、懸命に努められている様子が分かる現地の映像が連日報じられています。

佳子さまの美貌は誰もが認める所です。その美しさは、皇室アイドルとして海外からも注目の的で、「これほど美しい皇室女性はいない」という声もあるほど。

24歳の佳子さま、日本女性らしい”大和なでしこ美”も兼ね備えながら、あどけない少女のような笑顔。オーストリア・ハンガリーの人々を魅了していることでしょう。

「佳子さま!今のうちに早く結婚して」その理由に賛同の声

そんな中、ネット上では「佳子さまは眞子さまより早く結婚すべきだ」という投稿が注目を集めています。その理由に多くの皇室ファンが納得し、『いいね(そう思う)』を押して共感。

大きなお世話だけど、この方早く結婚された方がいいんじゃないかな。若さでカバー出来る内にお嫁に行かれた方がいいかと。お姉様より先に結婚したっていいじゃない。

自分の若い時を重ねて、ストレートに賛同する声もあります。

「これ本当にそう思う。なぜって、私がそうだったから。一緒にするなって話だけど、若い時の自分は笑顔の中で内心「私、可愛いから」って思ってたし、マジで可愛いかった。アホかと言われるだろうけど、パスタ食ってりゃスカウトされたし、篠山紀信に写真とられたりもした。
しかし、今わかる。あれは本当に、若さと可愛さ「だけ」だったんだ。それだけ。私は可愛かったけどバカだったから、気がついたらバカだけしか残ってなかった。佳子様からは、失礼ながら、同じ匂いがする。ほんとに不敬で失礼ですが。バカでも、若くて可愛いバカは、可愛いんだよ!でもバカがただのバカだけになったら、ほんとにただのバカなんだ。可愛いうちに、今のうちに、急いで、佳子様!」

24歳もあと3カ月!「急いで佳子様」

早いもので、「美しすぎるインペリアルアイドル」として国民的な人気を博した佳子さまも24歳になりました。あと3カ月もすれば25歳、四捨五入すれば30歳の年齢に到達します。

女性にとっては、1つの区切りである年齢。「25すぎれば一気に下り坂」「働かずに、旦那の世話になって生きると決めているならタイムリミット」といわれる女性の年齢です。

「就職も公務もせずに普段何をしている?」と週刊誌で失笑ネタにされ、前例にならっただけの”白手袋で焼香”がマナー違反だと炎上し、海外公務に出発するというニュースだけでバッシングにさらされる佳子さま。

そして、オーストリア公務初日にあったウィーン少年合唱団との懇談では「うれしく思います」の中2レベルの英語を、”つたない日本語”で披露してしまいました。

「2度の留学にICU卒業したのに…」とか「ICU不正入学・卒業がバレた」など、佳子さまの英語力に疑問を呈する声が上がり始めました。

公務がなぜ少ないのか。海外公務初日の報道とネットの反応を見るだけで、その理由がよく分かります。

個人的にも、高校時代から応援している佳子さまがこれ以上人前で恥ずかしい想いをされるのを見ているのが、しんどくなってきました。「佳子さまの美しすぎるウェンディングドレス姿」を早く見たい・・・同じ思いの皇室ファンも多いはず。

佳子さま結婚の前に立ちはだかる「小室問題」

ただ、当の佳子さまは「姉より先に結婚することはない」と考えていらっしゃるのではないかという見方があります。

「優しく家族思いの佳子さまのことですから、お姉さまの眞子さまより先に結婚することは避けたいと考えていらっしゃるはず。だからこそ、『小室圭さんとの結婚を望む姉の希望する形になればといい』と3月の大学卒業時に本音をもらされたのではないでしょうか。姉が結婚しなければ、自分の番は来ないとお考えなのでしょう」(皇室記者)

佳子さまの結婚が、「国民が納得し祝福する形」となるためにも、やはり小室圭問題の解決(破談)が最初に必要です。

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