進藤悠介「金持ち年上女性好き」生い立ちと美人シンママ教師

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さいたま市見沼区の教職員住宅の自宅で起きた悲劇の事件の波紋が広がっています。大谷小4年生9歳の進藤遼佑(しんどうりょうすけ)くんの母親がネットの出会い系で10歳年下イケメン顔のヒモ男、進藤悠介容疑者(しんどうゆうすけ)と出会っていたことが判明。

 

離婚し兄弟を離れ離れにした上に、男を同居させ再婚した母親の顔画像や養護学校はどこなのか、教職員名簿等から特定していきます。

進藤悠介は学生時代から年上と交際か

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名前:進藤悠介(しんどうゆうすけ)

年齢:32歳

住所:埼玉県さいたま市見沼区大谷にある県職員用集合住宅

職業:無職(前職は介護士だったという情報)

家族:10歳年上の妻、9歳の息子の3人暮らし

出身:広島県呉市

自宅にプールがある資産家の家に生まれるものの、父親の不倫が原因で両親が別居。母親も実家が金持ちだったので不自由のない暮らしをしていた。

中学高校:広島市内にある中高一貫の進学校

 

陰キャラグループにいた。家庭教師の女性と交際していたこともあった。芸能人・アイドルになりたかった。

 

大学:広島から関東の大学に進学するも退学、東洋大学社会学部に再入学。介護の勉強をして卒業するも、無職。音楽関係の仕事に就いていたこともある。

 

東洋大学時代、劇の制作に「音響担当」として、関わっていました。

 

住所:文京区にある1ルームの部屋に大学から住み続けていた。12月に出会い系で進藤りょうすけくんの母親と知り合い、今年1月に自宅を出ていました。結婚し進藤姓となったのは2019年3月1日です。

進藤悠介容疑者は陰キャラをこじらせてひきこもりか

進藤悠介容疑者のSNSのプロフィールが嘘ばかりだと話題になっていました。

 

  • サッカー~ 観戦も好きだけど、やる方がめっちゃ楽しくて好きっ。
  • 将来は福祉・保育関係直結する仕事に携われたらと思ってます。
  • 人と接することが好きなんで バンバン絡んでくださいっ よろしく~〉」

 

高校時代、広島在住時代を知る同級生は、進藤悠介容疑者の性格について、「おとなしい。陰キャラでそういうグループにいた。ゲームばかりしていたオタクだった。優しい人間だった」と、長島悠介のことを評しています。

 

陰キャラ認定されて、いじられキャラだった高校時代の苦い経験から脱却しようと考えたのかもしれません。大学で上京し無理してサッカー好きを公言していました。

 

背伸びをしてしまった結果、精神的に病んでしまい、32歳にして無職でひも状態に陥ってしまったのでしょうか。

女に生きた養護教諭は長島悠介の前にも出会い系で同棲か

現在判明している、りょうすけくん母親の情報です。

 

1977年か1976年生まれで現在42歳。剣道8段の川口方面の高校勤務の教職員と結婚し、2人の男の子を出産。新築の自宅を建てるも、すぐに結婚生活は破綻。5年で離婚してしまいました。

 

その後、シングルマザーとしてりょうすけくんを育てるも、りょうすけくんが成長し手が離れてきたことで女に目覚めてしまった女教師。出会い系で出会い部屋に連れ込んでいたのは、長島悠介がはじめてではないというネット上の投稿もあります。

 

昨年暮れ、出会い系サイトで進藤悠介容疑者と知り合います。12月からは一緒に住むようになり、9歳の息子と33歳のイケメン顔の悠介容疑者の奇妙な3人生活がスタート。

 

パチンコ狂いだという指摘もある、音楽関係の仕事もやめニート無職状態の長島悠介を養うことを決意。

 

遼佑くんは、家にいずらくなり夜中に外を徘徊するようにます。「ダンス教室を眺めていた」という目撃情報もありました。

 

学校にいる児童相談員に義父のことで相談したいと申し出ていた9歳の男の子。「兄に会いたかった・父に会いたかった」想い、親を選べずに母親に育てられた遼佑くんはどんなおもいだったか・・。

 

遼佑くんの忘れ物が多くなっていたのも、「母親に構ってもらうためだったのではないか」と考えると、目頭が熱くなり胸がつまります。

遼佑くん母親の名前や経歴から勤務先職場の高校も特定

ネットの情報をまとめます。

遼佑くんの母親は浦和西高校の出身。浦和西高校は偏差値67の公立進学校です。

 

大学卒業後教員になり、養護教員として母校の浦和西高校に10年間勤務していました。2017年に異動し、現在はさいたま市にある高校で養護教諭として勤務しています。(浦和西高校の同窓会会報から、名前や勤務先高校も特定)

 

遼佑くんの母親、進藤先生の名前や勤務先の高校は、埼玉県の教職員名簿や浦和西高校の同窓会会報から分かります。ネット掲示板にも流出しまとめサイトでも名前つきで記載されだしました。

出会い系で無職ニート結婚「女に生きた教師」が物議

遼佑くんのお母さんは離婚し、1人で遼佑くんを育ててきました。毎月1・2回、遼佑くんは実の父親や兄弟に会っていて「寂しい」ともらしていました。

 

夜も自宅を開けたり男を連れ込む母親。1人残された遼佑くんは夜の街を徘徊していていました。9歳の男の子です。どんなに寂しく辛かったことでしょう。

 

母親は遼佑くんのことを第一優先に考えることができませんでした。たまに実父に会わせることがいいと思っていたことも、思慮がなさすぎました。

 

実の父親や兄弟に会った遼佑くんがどう思うか、義父の悠介容疑者がどう思うか普通の大人であれば容易に想像できます。英語塾に行かせるなど勉強面だけしか考えていなかったのでしょうか。

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一度結婚生活に失敗した上、遼佑くんの気持ちを顧みることなく、出会い系サイトで男と会い女に生きた教員の母。生徒保護者・同僚にとってもショックに違いありません。

 

シングルマザーにもいろいろいますが、教師をしている女性です。42歳で教員なら月収40万円以上・ボーナスもしっかりあり経済的には何の不自由もなかったはず。貧困にあえぎ再婚を考えて男性との出会いを求める母子家庭の母親とは違います。

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