眞子さまテニス観戦も「暗い表情」小室圭との結婚と皇室離脱を決意か

makodon 皇室ニュース

眞子さまテニスを観戦し拍手で応援

秋篠宮家の長女、眞子さまがテニスを観戦しました。日本テニス協会の名誉総裁を務めている眞子様が有明コロシアムに秋の素敵な装いで登場。楽天オープン・男子シングルス決勝戦でノバク・ジョコビッチとジョン・ミルマン戦を特別席でご観戦するニュース映像が報じられています。

真剣な眼差しで世界一のテニス選手によるプレーに温かい拍手を送る眞子さま。ただ、その姿に好意的な反応はほとんどありません。ネットでは「テニス観戦公務より先にやることがあるはず」「小室圭さんとの破談はどうなってるの?」「暗い顔の理由は?」など、厳しい声が相次ぎ物議を醸し出しています。

ヤフコメ民が眞子さまテニス観戦に「露呈な不快感」

テニス観戦をした眞子さまを映像つきニュースで報じるネットニュースのコメント欄を見ていくと「不快感を隠さない国民」の声が目立ちます。

「眞子さんはどうでもいい公務をすることより会見を開くことが先です。衣装三昧や謝礼金の出る公務は励むが、これだけ国民を騒がせておきながら、だんまりを貫いて、ヒモ男に警備をつけ、税金を垂れ流し皇室利用で好き勝手にさせていることは公人として到底許されるものではない。眞子さん自身が自覚をもつべきです。」

「秋篠宮家の中では結婚に向かっているのかもしれませんが、小室家が皇室と姻戚関係になったなら、皇室は皇室でなくなるということを意味します。怪しげな母親を持つヒモ男と結婚を望んでいる眞子さんは、税金で贅沢三昧ができる資格などありません。一日も早く一般人になっていただきたい。」

「ところで、一個人に金銭を垂れ流すことを咎める役人はいないのですか。小室親子に手厚い警備をつけているということは、国も認めているということ?」

  • あなたよく人前に出れますね。あなたの事で国民がどれだけイライラしてるかおわかりですか?
  • この姉妹は一般就職して荒波にもまれた方がいい
  • 最近はもうこの方のことをどうでもいいと思い始めているが、こうして表に出た記事を見ると、やはりイラッとしてしまう。
  • 涼しい顔で公務をしていることに腹が立ちます。
  • 増税もあり、こんなに悠々自適な生活をよくもできたものですな。ネットの一コメント欄なんかは、絶対読まないでしょうね。
  • 民意に耳を傾ける気もないだろうし、このような身分の人が愚かな行為をする為に税金を捧げていると思うともう、憎悪でしかない。
  • 自分さえ良ければ、大勢がどうなっても私には関係なーい!何でしょうね。
  • 無駄を減らして少しでも国の借金を減らしてほしい。小室関係と謝礼付きの仕事だけでもかなりの額では?
  • 不敬ながら何かが欠如しているのかと思わせるほどの涼しいお顔で堂々とお出ましになりますが、こちらはお顔を見る度に暗澹たる気分です。
  • すぐにでも会見を開いて、現在の御心境や小室家の警備に対する考えなど述べられるべきではないでしょうか。公務にだけしれっと出ていらしても腹が立って仕方ありません。

「眞子さまテニス観戦」の必要性を問う声も

日本テニス協会の名誉総裁を務める眞子さまですが、テニス観戦そのものの必要性を問うような声も散見されます。

  • 行く必要あるの?
  • これは公務としているかな?
  • よーテニスなんか観戦できるな
  • 小室問題もさることながら、この人がテニス協会の名誉総裁なんて・・・
  • 名誉総裁だけでもお金もらえるんでしょ。
  • 拍手だけでニュースになる…
  • テニス観戦している場合でしょうか?
  • もちろんテニスのルール知ってるんだよね?そこ気になったので…
  • 意味不明なニュース。この不細工な女が拍手したから何なの

日本テニス協会の名誉総裁として必要な公務「批判は的外れ」

眞子さまへの厳しい声が目立つ中、テニス協会名誉総裁として、当然の公務であり重要な仕事であるという声もあります。

「遊びで来てると思っている人が多いようだけど、日本テニス協会名誉総裁としての仕事だし、毎年の恒例行事だから、批判するのは的外れなんだよな。 実際、観戦の様子を見ると、座っている姿勢がとてもよくて、さすが皇族の方は一般人と違うなと毎年感心させられるけどね。」

「なんでこんなにボロカスに言われるようになっちゃったのかなぁ。それにしても我々も手のひら返し過ぎじゃない? 」

行き過ぎた秋篠宮家長女へのバッシングに警鐘を鳴らす声もあります。

「小室圭さんと結婚へ」最後のテニス公務か

そんな中、「眞子さまの表情が硬かった」という声も多くありました。なぜ、秋の素敵な衣装を身にまとった眞子さまの表情が暗かったのか。皇室ジャーナリストが「眞子さまの秘めた思い」を分析しています。

「来年まで延期されている小室圭さんと眞子さまのご結婚問題。『2020年まで我慢すれば結婚できる』と小室圭さんと結婚できることを信じて疑わない眞子さまの健気なまでの一途な愛には秋篠宮さま・紀子さま含め、誰もががお手上げ状態です」

「あと3カ月もすれば2020年を迎えます。眞子さまの結婚へ向けた日程などが明らかになるはずです。ただ、秋篠宮さまが出した納采の儀の条件である『国民からの祝福』を得ることはもはや不可能な情勢となってきました。

最終的に、眞子さまは皇室を離れて小室圭さんと結婚し、アメリカニューヨークへ渡ることになるのではないでしょうか」(皇室ジャーナリスト)

アメリカの弁護士資格を取るためにニューヨーク・フォーダム大学に留学している小室圭さんとの結婚生活へのカウントダウンが始まっている…「日本テニス協会名誉総裁として、最後のテニス公務」眞子さまの覚悟が、浮かない表情でのテニス公務に秘められていたのかもしれません。

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