高岡由佳インスタやツイッターがかわいい!裁判でホストるなが減刑を求める

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高岡由佳被告の裁判が始まりました。「好きで仕方なかった。他の女性を見ないようにするために、殺そうと思った」とメンヘラ女の証言が怖すぎると話題です。

 

ただ、殺されかけた被害者のホストるなは、高岡ゆか被告の減刑を求めました。

 

逮捕当時に話題になった、高岡由佳のかわいい画像や犯行動機について、まとめます。

高岡由佳容疑者のプロフィール

名前:高岡由佳(たかおかゆか)

年齢:21歳

住所:東京都新宿区新宿6丁目20-7 プレール・ドゥーク東新宿Ⅲ5階

職業:ガールズバー(ときめきBin Bin)

ガールズバーでは、「楓ゆの(かえでゆの)」という名前で勤務していたとツイッターで特定。

 

 

ガルバ「Bin Bin」の店長だった

「BInBIn」の店長を務めていた、高岡由佳容疑者。

オープン時から店の経営に携わっていたことがうかがえるインスタグラムの写真。

 

化粧して、ガールズバーで働いているときの高岡由佳と逮捕された時のメガネ画像とは似ても似つかないという投稿も・・

 

高岡容疑者の自宅マンション(プレール・ドゥーク東新宿Ⅲ新宿6丁目)から勤務先「ときめきBinBim びんびん カラオケバー」までは、1キロメートル、徒歩で13分の距離です。

 

 

ガールズバー「ときめきBinBim びんびん カラオケバー」は、新宿歌舞伎町の中でも東端にあり、高岡容疑者が住んでいた東新宿6丁目のマンションからもほど近いことがわかります。

 

また、彼女のインスタグラムを見ると、自ら 【メンヘラ】であることを自覚していたかのように、メンヘラタグをつけていました。それにしても、逮捕時のメガネっ子とは顔が全く違います。

 

逮捕時の人を刺して顔面蒼白で笑う顔でもかわいいと言われる素材の高岡由佳。化粧すると世間的に誰が見てもかわいいというレベルになるのも納得です。

インスタ誤爆や脅迫事件で話題のアイドル「NGT48グループ」にいるような中途半端な女の子なんかより、よっぽどレベルが上かもしれません。

 

これだけの美人に「好きで好きで仕方なかった。一緒に死のうと・・」と言わせた歌舞伎町ホスト。やはり、こちらもかなりのイケメン男でした。

歌舞伎町ホスト「るな」の顔画像

歌舞伎町でホストをしていた被害者男性は「るな」という情報。

 

高岡由佳が「好きで好きで仕方なかった」と刺して自分も死のうと考えた男性です。

 

ガールズバーの店長として働く高岡由佳が癒しを求めた相手は、歌舞伎町のイケメンホストだった。

 

自他共に認めるようなメンヘラ少女だった高岡由佳容疑者。おそらくホスト男性も「この子は危険だ」という予感や周りのホスト仲間のアドバイスもあったのではないでしょうか。

 

「ホスト相手に人生をかけて本気になってしまった、メンヘラ女子ほど怖いものはない」ということでしょうか。

 

また、高岡由佳容疑者には、ガールズバー以外にも仕事をしていたという噂もあります。

高岡由佳は借金問題もある?

 

現場のマンション「プレール・ドゥーク」は1LDKの1人暮らし用のワンルームマンション。都営大江戸線の東新宿駅と若松河田駅の中間にあります。

 

新宿歌舞伎町から徒歩圏内に住み、ガールズバーで働きながら15万円前後の家賃を払っていた21歳の高岡由佳容疑者がホストにはまってしまった結果の惨劇。

 

ガールズバーの給料だけで、家賃15万円オーバーのマンションに住み、ホストに貢げるお金があるとは思えません。

 

高岡由佳容疑者がガールズバー以外に仕事をしていた可能性もありそうですが、借金があったのでしょうか。

 

地方からでてきた21歳の女の子。ホストに入れあげてしまった結果の惨劇は胸が痛みます。

 

「好きで好きで仕方なかった」

「殺して自分も死のうと思った」

 

ホストに入れあげ全てをささげた結果、未来が見えない状況にまで陥った21歳メンヘラ女子。

 

かわいい顔をした21歳の世間を知らない女の子が、落ちるところまで落ちてしまった結果の惨劇だったのか

被害者は歌舞伎町「フュージョンバイユース」人気ホスト『るな』

 

FUSION -By Youth-(フュージョン バイユース)が被害者ホストの働いていたお店。

 

こちらの顔画像が、高岡由佳容疑者の被害者男性「るな(頑張れる子)」です。

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高岡由佳容疑者が店長として仕事をしていた勤務先ガールズバー「ときめきBinBim びんびん カラオケバー」からFUSION -By Youth-(フュージョン バイユース)までは徒歩4分の距離。

 

高岡由佳容疑者がガールズバーの仕事が終わった後に、通っていたことがうかがい知れます。

 


るな(頑張れる子)の名前でホストをしていた被害者男性は、人気もあったようです。

 

「始めて売上がお店で№3になった」と喜びをツイッターに投稿していたのが4月25日でした。

 

つまり、事件の1カ月前。

 

自分をナンバー3にするためにお金を使って貢献してくれた、高岡由佳に刺されるとは夢にも思わなかったでしょう。

ホスト狂いの女に恐怖を感じていた、被害者ホストるな

 

るな(頑張れる子)は顔画像を見てもわかるように若いホスト。ツイッターの投稿内容を見ても、未熟な若者というイメージを持ちます。

 

それが仇となった可能性を感じさせる下記のツイート。

 

るな、女性客の心理を読むのがまだ苦手というか経験値が足りなかったのかもしれません。

 

大金を使う女性客への気持ちに気付けない対応のまずさで、客の女性を怒らせていました。

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ホスト狂いの女性を恐れていた、歌舞伎町ホストるな。

 

ホストのために金を使うことが生きがいになっている女性からのメッセージ。昼職(昼の仕事している女性)へのライバル心をむき出しにして怒っています。

 

このツイッターに出てくる女性は、夜の仕事をしていたということがわかりますし、るなのSNSで公開されていた友達を見る限りですが、『一晩で20万円をるなのために使った女性=高岡由佳容疑者』だった可能性が高いのではないか。

 

フォロー3人と出ています。その中の1人が「ゆの」こと高岡由佳です。

犯行動機も判明「切なすぎる」

ガールズバーの店長として働く高岡由佳が癒しを求めた相手は、歌舞伎町のホスト「るな(頑張れる子)」でした。

 

るなは(頑張れる子)と名前に付けている通り、仕事と割り切ってホスト職を頑張っていたのでしょう。

 

女性はお客さんであり、大金を自分に運んでくれる相手としか見ていませんしホストとしてそれが当然。それは、男女が入れ替わったキャバクラだって同じです。

 

高岡由佳容疑者は自他共に認めるようなメンヘラ女の子でした。インスタに「#メンヘラ」をつけるような女性。

 

おそらく、るなも高岡由佳に対して恐怖を感じ始めていたでしょうし、周りのホスト先輩からも「この子は危険だ」という予感・アドバイスもあったのではないでしょうか。

 

るなのツイッターに出てくる女性が高岡由佳かは分かりませんが、20万円を超えるような大金を一晩で使い、ライバル女性と共に、大好きなホストをお店のナンバー3にした女性の1人であることは間違いありません。

 

「好きで好きで仕方なかった」

「殺して一緒に死のうと・・」

 

るなは『頑張れる子』でした。

 

店の売上のために、自分の金のために、高岡由佳と交際し、東新宿にある高岡由佳のマンションにも来ていた。

 

高岡由佳はそれを知ってはいたが、るなを自分の彼氏にしたかった。しかし、どれだけ大金をつぎ込んでも、ホストである彼の心を獲得できなかった結果だったのか。

被害者ホストるなが裁判前に「将来もあるから」と減刑を求める

12月、高岡由佳被告の裁判が始まりました。高岡由佳は「好きで仕方なかった。一緒になるために殺すしかないと考えた」と犯行動機を供述していますが、被害者ホストは意外にも減刑を求めました。

 

「まだ若いし将来のために‥」というホスト。優しすぎますが、そんなやさしさを見せると、高岡由佳被告が出所した後大丈夫なのか、不安になります。

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