安保王子読み方顔画像にネット騒然!兄友佐ともすけはモデルと物議

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さいたま市桜区道場の集合住宅で兄が妹とその息子を殺害する事件が発生。残虐すぎる事件もですが、登場人物の名前が5チャンネルやツイッターなどネットでは物議を醸し出しています。

 

安保王子(読み方:あんぼきみこ)さんが3歳子供の大翔くん(読み方:はると)くんと共に、25歳の無職兄である安保友佐(読み方:あんぼともすけ)によって殺害された事件を追っていきます。

安保家の5人暮らし「部屋割りは?」波紋広がる

さいたま市桜区にある、「浦和栄和南住宅」で起きた事件は日本中を震撼させました。

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3LDKの間取り。事件はLDKの台所で起きました。

安保家の住民を確認します。

  • 57歳の母親
  • 28歳の兄(長男か)
  • 25歳の犯人、安保友佐(読み方:あんぼともすけ)
  • 24歳の被害者・妹、安保王子(読み方:あんぼきみこ)
  • 王子さんの息子で友佐容疑者の甥、3歳大翔(はると)くん

 

3LDKの間取りの部屋に住んでいた5人。どのような部屋割りだったのかについては議論が分かれるところです。

 

こんな声がありました「わがまま次男で無職ニートの安保友佐が玄関入って正面の6畳の部屋を1人で独占。28歳兄が4.5畳、47歳母親ときみこさんと息子3人が6畳の部屋だったのではないか。」

いずれにしろ、安保家の中で友佐容疑者が大きな力を持っていたことは間違いなさそう。

安保王子さんFacebook顔画像にネット騒然!

安保王子さんのFacebookが特定されています。ツイッターやインスタグラムもあるのかもしれませんが、Facebookだけ見る限り、更新が2年以上前に止まっており、「Facebookよくわかんな~い(顔文字)」としているので、SNSはあまりしなかったのかもしれません。

安保王子さんの顔画像

安保王子

anbokimiko

 

写真をとるときには口をとがらせると決めていたのかも知れません。かわいらしい顔写真に、ネット上でも早すぎる死を悼む多くの声が寄せられていました。

 

幼い3歳の息子を抱え、実家に戻ってきていた安保王子さん。24歳で子持ちだったわけですが、なぜ旦那がいないのか、なぜ実家に戻らないといけなかったのか、安保から名字が変わったこともあったのかなどの疑問。

 

ただ、「集合住宅に57歳母親と28歳、25歳、24歳の子供3人プラス3歳おいっこ1人」という家庭環境です。疑問を解決する必要もなさそうです。

安保友佐「統合失調症」「サイコパス」「精神疾患」異常性が物議

安保ともすけ容疑者は妹の言葉遣いにキレて、「ごめんなさい」と泣きながら謝る妹を台所でっしてしまいました。

 

大きな笑い声を上げていた、ともすけ容疑者とは何者なのか。かけつけた警察官にも襲い掛かろうとし、公務執行妨害で逮捕されました。

 

tomosuke

 

ともすけ容疑者について、ネットの声です。

  • 「サイコパスな性格は統合失調症だろう」
  • 「かなり重い精神病」
  • 「無職ニートになった過程に壮絶ないじめ」
  • 「名前いじりで悲惨な学生時代」
  • 「昔から家庭内暴力という友人の証言」
  • 「父親のいない家庭にありがちなバカ息子」
  • 「発達障害→いじめ→統合失調症では?」
  • 「ゲームのやりすぎですね」

「安保ともすけはイケメンモデルだった」知恵袋に投稿が

「モデルでイケメン」だったとヤフー知恵袋に投稿された真偽不明の情報もあります。さいたま市浦和に住みながら、ジュノンボーイなどに応募し、モデルを目指していた時期もあったのか。

 

また、「安保友佐は学生時代から家庭内で暴れていた」と、亡くなった王子さんの友人もネットで証言しています。

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「医療機関の治療を受けるべきだった」異常すぎる安保友佐

25歳で無職ニートというなら、それほど珍しいことではありません。

 

ただ、実の妹をゲラゲラ笑いながら包丁で刺し、3歳のかわいい盛りの甥っ子まで手にかける異常性は明らかに病気です。

 

キレやすい性格だったのは、父親がおらず母子家庭で育つ男の子に多い特徴そのままなのでしょうか。生い立ちに学校生活になじめずに壮絶ないじめを受けていた過去やゲームばかりの少年時代があるのかもしれません。

 

anobo

 

安保友佐の逆鱗に触れてしまった、きみこさん。「助けてください。ごめんなさい!」と大声で叫ぶも、実の兄の手によって24歳で生涯を終えました。

 

最愛の息子3歳大翔ちゃんも一緒に。娘に王子(きみこ)と名付けた57歳の母親は、息子が娘と孫を殺害した背景・原因についてどう考えるのか。新幹線殺傷の小島一朗もですが、親の責任を報じる姿勢をマスコミには求めたい。

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