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小室圭と母佳代さんマザコン逸話に激やせの「母子愛」

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小室母子の「親子愛」

週刊誌『女性自身8月13日号』が、眞子さまのフィアンセ「小室圭さん」とその母親「佳代さん」の間にある「絆の強さ」について、エピソードを交えて紹介しています。   妄想100%のタイトルは『「母を助けて」NYからの緊急SOS!』ですが、内容は「小室圭のマザコン逸話」と「息子に会いたくて会いたくて…」で激やせした母親佳代さんとの間にある「異常な母子愛」です。

ディズニーランドで母親に電話を繰り返す小室圭

「本人も(日本に)帰ってきて、とくにお母さまに、すごく会いたいと思いますよ」 「ディズニーランドに5人でいったときも、初めとか帰るときではなくて、途中で何回も母親に電話したり。普通であればディズニーランドで親に電話するってなかなかできないと思うんです。」 「女性自身」8月13日号
小室圭さんの友人の話として紹介されていた内容ですが、この友人は小室圭さんの大学時代の友人でしょうか。ディズニーランドに友人同士で行くぐらいですから、少なくとも高校生以上だったと考えられます。  思春期の男の子は母親との関わりを友人に見られるのを嫌うものですよね。中学生以降になると、外で母親と歩くのを嫌がるという少年も多い。   異性を意識し、友人への「かっこつけ」も意識しているであろう、少年というより「青年」と呼ぶべき年齢ディズニーランドにいった小室圭さん。  思春期の男がディズニーランドに男5人の友人だけで行くことはないでしょう。「気持ち悪い集団」になってしまいます。5人のうち、女の子も何人かはいたと考えるのが自然でしょう。   男友だちや女の子の目がある中、ディズニーランドで遊んでいる最中に何度も母親に電話していたという小室圭さん。   そんな「めったにお目にかかれないようなマザコン男」と結婚したら、奥さんは大変そう…というか、悲惨な結婚生活になりそうです。   何より、そんな話を結婚前に聞いたら、100年の恋でも冷めてしまう女性がほとんどではないでしょうか。私もムリです。

愛する息子に会えずに激やせする小室佳代さん

小室佳代さんの「息子愛」も普通ではありません。目撃情報によると、「激やせ」してしまい、その原因が「息子に会えないから」だそうです。  
最近、久しぶりに佳代さんを見かけました。深夜だったのですが、顔ははっきり見えました。かなりやせていてびっくりしました。 「愛する息子にもう1年も会えずにいるわけですから、佳代さんの喪失感は想像を絶する大きさなのだと思います」(皇室担当記者) 「女性自身」8月13日号
  小室圭さんはアメリカ・ニューヨークのフォーダム大学で弁護士の資格を取るために勉学に励んでいるわけですが、夏休みも日本に帰ってこなかったのは、9月から始まる新学期に向けて、勉強に励んでいるからだとされています。   いくら、小室圭さんが小学4年生の時に夫を自殺で失い、それ以来母子だけで支えあって生きてきたとはいえ、「27歳の息子に会えないから」と、想像を絶する喪失感で激やせするものでしょうか。   国際基督教大学を出て三菱UFJ銀行に勤めながらもすぐに退職してしまった小室圭さん。「夢を追う」かのようにしてアメリカで弁護士の勉強に励む27歳小室圭さんの「精神的な未熟さ」の原因がわかる気がします。   息子を過保護に育て、母子ともに依存しすぎる関係。親離れ・子離れできない母と息子は、世間の常識とはかけ離れてしまった。   改めて、そんな男が秋篠宮家の長女である眞子さまの心を射止め、結婚の約束までしてしまったことが、「皇室を敬愛する日本国民」にとっては残念でなりません。

「眞子さまフィアンセ」から「お笑い」の対象へ

週刊誌に「一卵性母子」とまで言われてしまう小室圭と小室佳代の子と母。論壇ネットにも、『「眞子、母を助けて!」週刊誌の玩具と化した「一卵性母子」』と書かれてしまいました。   もはや、国民にとって、小室母子は週刊誌や皇室サイトにとって、「お笑いの対象」とも思える扱い。「眞子さまの婚約相手」として颯爽とさわやかな笑顔で登場した2年前の面影は全くありません。   眞子さまは沈黙を守り、秋篠宮さまや紀子さまも「どうなっているのか分からない」と匙を投げる状態の小室圭問題。解決の糸口は全く見えません。

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